会社案内

沿革

昭和33年
11月創立 大明電話工業(株)が製作販売していたトランジスターケーブル芯線対照器の製作販売を中心に電話工事材料の販売を開始
昭和34年
多対PVC屋内線類の販売開始
昭和35年
電柱番号札、プラスチック名札類販売開始
昭和36年
通信用架線金物、加入者引込金物の販売開始
昭和39年
大明電話工業(株)から電話工事材料の調達を受託
通信用線路・土木資材全般及び電動工具類の販売開始
昭和42年
ガスケーブル用材料、工具、機器類の販売開始
昭和43年
ヘルメット用ブレストホルダー、工事用回線呼出器開発・販売開始 
半田・鉛管類の販売開始
昭和44年
通信用線宅資材協同組合と代理店契約を結び線路宅内材料の販売開始  
電気通信用資器材全ての取扱会社となる
昭和45年
リレー式ケーブル芯線対照器、レングスメーター開発・販売開始
昭和46年
継電器式導通試験器、音色変化式導通試験器開発・販売開始
昭和47年
シールド工事用妻止枠販売開始 
レングスメーター・工事用回線呼出器東京都中小企業輸出商品に選定
 財団法人発明協会加入
昭和48年
ポータブルラインテスター、アラームインジケーター開発・販売開始  
前常務草間幹夫、取締役本杉幹雄両氏に発明協会より発明奨励賞を受賞
昭和49年
市外XB1号AICT試験器・付加装置、DEX用導通付線器・付線台開発・販売開始
昭和51年
DM式酸素濃度警報計開発・販売開始
昭和52年
ブレストアダプター、メガー用アタッチメント開発・販売開始 
サイドワインダー取扱開始
昭和53年
デジタル式レングスメーター販売開始  有線音楽放送向電線販売開始
昭和54年
ブレスト用イヤークッション、熱感知器用操作棒開発・販売開始  
事務用機器等のリース業務開始
昭和55年
大阪営業所開設  回線極性試験器レバーステスター開発・販売開始
昭和56年
シグナルチェッカー、ワンタッチアタッチメント開発・販売開始  
東京都貿易センターに開発商品展示
昭和57年
京都営業所開設  簡易容量試験器開発・販売開始  
損害保険代理店業務開始
昭和58年
万能型ケーブル芯線対照器KS154開発・発売開始
昭和60年
音量調節機能付音色変化式ケーブル芯線対照器開発・販売開始
昭和61年
ボタンTELケーブルチェッカー近畿通信局と共同開発・販売開始
昭和62年
アローストップ(車両飛込み防止装置)、エンカット、ミニコール(PB信号発信器)開発・販売開始
昭和63年
コールテレフォン、テストメイト、DM地気回路試験器、万能型ケーブル芯線対照器KS254・KS255開発・販売開始
平成1年
ダミーペット、レバースチェッカー、ポケットブレスト、多対用ケーブル芯線対照器、換気扇取付台(ダクト収納部付)開発・発売開始
平成2年
八潮物流センター開設  簡易試験器デジタルラインチェッカー、マルチレンジ、電子警報ブザー開発・販売開始
平成3年
大阪営業所を大阪支店に昇格
平成6年
福島営業所開設
平成8年
社名を大明通産に改称し本社を品川区南大井に移転
平成11年
フレックステンダー販売開始
平成12年
大明(株)子会社田町リースと合併
平成15年
福島営業所を東北支店に昇格
平成16年
多機能ペンチ発売
平成17年
ホームページ開設
平成18年
情報セキュリティマネジメントシステム「ISO/IEC 27001 認証」
労働安全衛生マネジメントシステム「OHSAS 18001 認証」
平成20年
創立50周年
平成21年
NTT工事協会推奨品認定品「カバー付吊り具販売開始」
本社を品川区南大井から江東区新木場に移転
平成22年
WEB型受発注システム開発運用
大明鰍フ完全子会社
 WEB型受発注システム運用・開始(T型)
平成23年
東北支店を福島県郡山市から宮城県仙台市に移転
WEB型受発注システム開発運用に対し大明且ミ長特別表彰受賞
 消イオン容量型避雷針販売
 WEB型受発注システム運用・開始(U型)
 WEB型受発注システム運用・開始(V型)
平成24年
大明鰍ニ鞄兼d通と合併し潟~ライトに社名変更
潟~ライトの完全子会社
平成25年
創立55周年
平成26年
新基幹システム(通称:DUNBO)導入運用開始
平成28年
古物商許可取得(東京都公安委員会 第301131606351)